カラテカ入江の結婚事情が気になる!会社経営や副業はアムウェイって本当?

お笑い芸人としてはほとんど活躍していないカラテカ入江さんでしたが…。

実は裏では会社経営や副業が成功し大変なことになっていたことが分かりました

大金持ちになった今彼は一体どんな人と結婚しているのでしょうか?

【結婚事情】カラテカ入江は独身だった!過去には有名女優と交際するも破局

入江慎也さんには、2014年5月に女優の小澤真利奈さん(32)との熱愛が発覚した過去もあります。

お笑いコンビ・カラテカの入江慎也と女優の小澤真利奈のラーメン屋デートを女性セブンが報じた。

同誌によると、2人は堂々と手をつなぎながら入店し、テラス席でラーメンを堪能したという。

小澤は現在28歳で、身長160センチ、バスト85センチ、ウエスト58センチ、ヒップ84センチとナイスバディの持ち主。

映画「口裂け女リターンズ」やNHKの大河ドラマ「篤姫」などに出演し、活動している。

スポンサーリンク

上の画像の通りすっかりやり手のビジネスマンのような風貌になったカラテカの入江さん。

身長は158 CM と小柄ながら、顔は割と男前なのか2014年5月には女優の小澤真利奈さんとの熱愛が発覚したことがありました。

↑の画像の綺麗な女性が小澤真利奈さんです。

二人は手をつなぎながら入店しテラス席でラーメンを堪能。

テラス席でラーメンを食べるお店なんて相当おしゃれだったに違いありません。

この時一緒だった女優の小沢まりなさんは身長160CMとスタイル抜群。

大河ドラマ篤姫などにも出演するほど人気の女優さんだったのです。

残念ながら二人はすでに破局した模様、カラテカの入江さんは現在も独身だということです。

カラテカ入江は会社経営(副業)で社長として大成功!コンサル会社「イリエコネクション」の事業内容は?

入江慎也はコンサル会社「イリエコネクション」を経営。

芸人としては成功をつかめなかった入江慎也さんですが、実は実業家としては成功を収めているようですね。

入江さんが経営する会社は、「イリエコネクション」というコンサルタント会社となります。

といっても、入江さんは芸人であり、東京アナウンス学院中退という経歴なため、世間一般的なコンサルタント会社のように経営戦略などをコンサルティングすることは出来ません。

そのため、入江さんがクライアントにコンサルティングするのは、芸能界隈での人脈の作り方やメディアを使ったプロモーション方法などのようですね。

例えば、現在多い依頼は、「社長さんが有名になりたい」というものだったり。

「その手助けをして下さい」っていう方がいるんです。

だから僕がテレビ番組をご紹介させていただいたり、有名人の飲み会に連れていったりしながら、その社長自身をブランディングするお手伝いをしています。

他にも、僕の番組に出ていただいたり、社長さんが出る番組をキャスティングしたりとかさせていただいています。

ちなみに、「イリエコネクション」は2015年10月から経営をスタートさせており、2018年で創業4年目となっております。

カラテカの入江さんは現在入江コネクションという会社を経営しています。

芸人としては成功することはできなかった入江さんですが実は今実業家として大成功しているんです。

いったい彼はどんなことをコンサルティングしているのかと言うと、芸能界隈での人脈の作り方やメディアを使ったプロモーションの方法などを教えているんだそうです。

依頼してくる多くのクライアントは、社長だけど…なかなか有名になれず…。

メディアに顔を売り込みたいという方が多く、芸能界に興味がある社長さんといった顔ぶれが多いようです。

これぞ隙間産業と言うべきか…いいところをついたビジネスなのかもしれませんよね。

2018年で創業4年目となったイリエコネクションは相当儲かっているそうです。

ビジネス書の出版を機に講演会の仕事が激増

入江慎也の人生の転機となったのはビジネス本出版。

入江慎也さんが芸人から実業家に転身する転機に関しては、ビジネス本の出版がきっかけとなりました。

具体的には、2011年の9月に営業を含めた仕事が10本しかなく、35歳の身でありながら完全に芸人業に行き詰まってしまった入江さんは、自ら仕事を開拓するために、自身の人脈作りの処世術を綴ったビジネス本を出版しようと考えたとか。

本を出そうと思ったキッカケは、昨年9月に仕事が、月に10本ぐらいしかなくなったという。

所属の吉本興業は歩合制なため、単価500円の場合は、10本で5000円。

35歳の入江が1ヶ月5000円では食っていけない。

そこで、「まずFacebookを作り、『日本後輩協会』というのを勝手に立ち上げました。当初は、人は来なかったですけど、それでも勝手に“今日の後輩力”というのをアップしていった。それが、ちょっとずつ反響が出てきた」という。

ちなみに、いざ本を出版しようと思っても、当時の入江慎也さんの知名度では、出版社も簡単には話を聞いてくれないという厳しい現実が待っておりました。

そのため、入江さんは、知り合いのツテを頼って「アスコム」という出版社を紹介してもらったうえで、編集長相手にプレゼンまでして、ようやく本の出版までこぎつけることが出来たようですね。

こうして2012年6月に出版が叶った「後輩力 凡人の僕が、友だち5000人になれた秘けつ」ですが、発売3週間で2万部を売り上げるなど、ビジネス書としては好調な売上だったと言われております。

「後輩力」のヒット以上に入江さんの人生の転機となったのは、この本の出版記念イベントとして行われたアフタースクール企画でした。

2012年7月19日、東京・新宿R3C貸会議室にて、立教ビジネスクリエーター塾とのコラボ企画として、カラテカ入江のアフタースクールが開講された。

入江さんの最大の特技である人脈作りの処世術は、ビジネスパーソンにとっても重要なスキルだったこともあり、この時の出版イベントは大盛況で幕を閉じました。

そして、以降も入江さんの元には人脈作りをテーマにした講演会やセミナーの依頼が継続して入ってくるようになったうえ、「人脈本」も新作が次々に出版されるという成り上がりの未来が待っていました。

2011年9月、当時営業を含めた仕事は月に10本しかなく…35歳になった入江さんは芸人として完全に行き詰っていました。

自らの力量をこれ以上は無理と判断した入江さんは、生きて行く為に…自分が得意だった人脈づくりのノウハウを綴ったビジネス本を出版しようと考えたのです。

当時入江さんがやっていた芸人の仕事は月10本。

単価500円だったので1ヶ月でたった5000円しか儲からなかったんだそうです。

そこで副業に乗り出し、知り合いのつてを頼ってようやく本の出版にこぎつけることができます。

出版が叶った後は発売3週間で2万部を売り上げるなど、ビジネス本としては好調な売れ行きだったと言われています。

ビジネス本も出版した入江さんの知名度はうなぎのぼり。

さらにアフタースクール企画としてセミナーを行ったことが大成功。

芸人ならではの面白いトークで会場は盛り上がり収入はどんどん上がっていったと言われています。

一体カラテカ入江さんの収入はどれぐらい上がっていったのでしょうか??

現在の会社の年収はいくら?月商は450万円とも!家賃や車もすごい!

入江慎也の年収が凄い!会社は月商450万円まで成長!

話だけを聞いていると景気の良さそうな話題が多い入江慎也さんですが、実は本当に大金をゲットしております。

入江さんの現在のセレブな暮らしぶりに関しては、2017年6月に放送された「有吉弘行のダレトク!?」で特集されており、世間の反響を呼びました。

番組では「テレビで見かけないが月収数百万円の芸能人一斉家宅捜索」という企画を放送。

家賃24万円という都内の高級デザイナーズマンションに住み、1,000万円以上する車を乗りこなす私生活が明かされた。

1LDKの家の中には、知り合いの社長にもらったという高級ブランド品の数々。

また、ナンパ芸人としても知られる入江だが、部屋にはナンパした1,000人以上の女性の特徴や連絡先をメモしたノートも見つかった。

さらには、番組で明かされた入江さんの現在の月収は280万円にも及ぶそうで、家賃24万円どころか50万円も可能そうな収入だと言えますね。

続いて、2018年1月に出演した「エゴサーチTV」では、「イリエコネクション」の月商が450万円にも及ぶことを明らかにした入江さん。

1月26日にAbemaTV(アベマTV)で放送された『エゴサーチTV』に、お笑いコンビ・カラテカの入江慎也、矢部太郎がゲスト出演。

入江が副業で月450万円稼いでいるという噂に言及した。

副業だけで月450万円稼いでいるという点について入江は、「違う、これはその月の売り上げよ」と、月収ではなく月商であると否定。

しかし、芸人と副業の収入の割合は1:9であることは本当で、「ほぼそんな感じだよね」と認めた。

カラテカ入江さんの収入を調べたところ2017年6月に放送された有吉弘行のダレトクでセレブな暮らしを披露していたことがわかりました。

現在は家賃24万円の都内の高級デザイナーズマンションに住み、乗りこなしている車は1千万円以上するもの高級車だということがわかりました。

入江さんから明かされた現在の月収は280万円にも及ぶんだそうです。

かつては月にたった5000円しかなかった給料280万円にまで膨れ上がっていたのです。

さらに現在はイリエコネクションの売り上げが上がり月商は450万円にも及んでいると噂されています。

事業では成功するも世間での評判は最悪みたい…

入江慎也はネットで悪評だらけ。

「人脈を築くノウハウ」を武器に、実業家として見事に成功した入江慎也さんですが、実はネット上ではかなりの嫌われ者だったりします。

ネット上での入江さんの悪評には、「友達自慢がウザイ」や「何となく胡散臭い」といった、多種多様な意見がある状況ですね。

そのため、実業家として成功した芸人としてテレビに出演する度に、入江さんに対するネガティブな意見がネット上にあふれる状況になっています。

2016年12月に放送された「芸人報道1時間SP」に入江さんが出演した際にも、ネット上では冷ややかな意見があふれることになりました。

・コイツの胡散臭さはホリエモン以上だよ

・まぁなんだかんだ人の懐に入るのは上手そう、いろんな業界のインスタによく出てくるいわゆるヨゴレ芸人

・モテない社長と金目当ての女のための合コン屋さんでしょ

・入江の知り合いの社長ってモテなさそうなのしかいなかったし

・成功したことない奴のコンサル受ける会社w

・ウシジマくんに出てた「ギャル男くん」と被る

・人脈異常に広いけど頼れる友達ゼロっていう

人脈本や人脈のノウハウを武器に講演会を開くことで大成功しているカラテカの入江さんですが…。

どうやらネット上では悪評が飛び交っていると言われています。

どんな内容なのかと言うと、

  • 友達自慢がうざい
  • なんとなくきな臭い

と言った声が大多数。

大的に入江さんに対する悪評を集めてみたところ、こいつのきな臭さはホリエモン以上だよなんて言われている内容や…。

副業に手を出した汚れ芸人などと散々なことを書かれていることがわかりました。

スポンサーリンク

確かに芸人として売れることはできなかった入江さんですが、そのまま副業しなければ食べることさえできなかった日々が続いていたはずです。

別の道に目を向け、そこで1から頑張ったことに対して、少しは褒めてあげてもいいのではないでしょうか…。

クズエピソード①「芸人はコスパ悪い」「さんまはキャディーになれ」の発言が酷すぎると話題!

3年前から始めた副業で年商1億円達成がほぼ確定したカラテカ・入江慎也(41)が、11日放送『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に登場。

副業で荒稼ぎしている事実、「芸人はコスパが悪い」「さんまさんはキャディーになれ」など独自の見解を示し、話題を集めている。

■副業で月350万円
芸人としての給料は40万円、副業は売り上げではあるものの350万円を稼ぎ年商1億円がほぼ確定。

今や副業がメインとなりつつある入江。

その副業は主に「友達5000人」という豊富な人脈を活かしたコンサルティング。

「商品や対象を世に流通させるためのアイディア」を提案、商品提供側とそれを実現できる企業同士を繋ぎ契約が成立すれば、そこから売り上げの一部をシェアする形だ。

入江は「お笑いで実力があってトークでいけるならいいけど、(無い人は)キツイと思う」と前置きし、出演する芸人らに副業を強く推す。

■芸人はコスパが悪い
パンクブーブー・黒瀬純(43)は1日3ステージで65,000円のギャランティ。

キングオブコント王者のライスは1ステージ5,000円ほどと明かされ、入江は「芸人はコスパが悪い。会議に1時間出て20万円もらえる」と熱弁する。

黒瀬が「副業すると芸が荒れる」と声を荒げたが、入江は「それは(考え方が)古い」とバッサリ。

「売れてる先輩を見すぎ。現実見たら『将来も今の仕事ありますか?』って話」と入江はヒートアップしていく。

■さんまはゴルフのキャディー向き
入江の副業話に興味津々の明石家さんま(63)に、入江は「ゴルフのキャディーさんが向いている」と独自のアイディアを明かす。

騒然とするスタジオだが、「さんまさんと一緒にコースを回りたい社長さんはいっぱいいる。1人500万円、4人で2000万円は取りたい」と破格の儲け話を提案すると、さんまもまんざらではない表情。

さらに中川家・剛(47)には「双子限定のランチ会を主催」、麒麟・川島明(39)には「文才があるのでコピーライター」と次々にアイディアを出し、「(所属事務所の)吉本を通さずお金をもらえる。いろいろと動きますので…」と副業の道へ誘った。

数年前から始めた副業で年商1億円がほぼ達成したカラテカの入江さん。

給料は更に多くなっており…現在は月350万円まで増えている何ていう声も上がっているようです。

稼げるようになり次第に天狗になってしまったのか…。

入江さんはある番組で芸能人はコスパが悪い。

現在は会議に出れば1時間で20万円もらえるなどと熱弁していたそうです。

副業すると芸が荒れると言った先輩芸人に対して入江さんはそんな考え方は古いんです!とバッサリ切り捨てました。

この発言にも驚きましたが、さらに入江さんはお笑い界のドンこと明石家さんまさんに対してさんまさんはゴルフのキャディさんが向いていると独自のアイディアを明かしました。

一瞬馬鹿にしているのかと焦りましたがそうではなく明石家さんまさんがキャディさんをしてゴルフコースを一緒に回ってくれるというプランを作れば、1人頭500万円くらい払う人がたくさんいると語っていたのです。

これに対し明石家さんまさんはまんざらでもない表情をしていたのだとか…。

儲かっているのは芸能人だけではなく…世の中には相当稼いでいる人たちがいるということがよくわかりますね。

クズエピソード②「加藤晴彦」事件

入江慎也のクズエピソード① 「加藤晴彦」事件

ネット上でやたら嫌われてしまっている入江慎也さんですが、ここまでの悪評が生まれた原因には、2つのクズエピソードが関係してきております。

入江さんの2大クズエピソードには、まずタレントの加藤晴彦さん(42)を騙して、合コン費用40万円を全額支払わせたというものがあります。

5月6日放送の「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ系)に出演したタレントの加藤晴彦が、ある芸人にはめられて飲食代40万円を支払わされたことを明かした

加藤はかわいがっていた後輩芸人から飲み会の誘いを受けて飲食店に到着すると、初めて会った年上の吉本芸人から「加藤のほうが芸歴が長い」という理由で、自分がまだあまり飲んでいない状況で会計が回ってきたと語った。

ちなみに、上記記事中の「加藤さんを呼び出した後輩芸人」が入江さんであり、「加藤さんに40万円の支払いを押し付けた年上の吉本芸人」がオモロー山下さん(49)だと言われております。

このエピソードをきっかけに、「入江さん=自分の利益のために平気で知人を裏切る人間」というイメージがネット上で浸透することとなり、入江さんに不快感を抱く人間が増加することになりました。

カラテカの入江さんがクズだと言われるエピソードがいくつかあります。

その一つが加藤晴彦事件です。

カラテカの入江さんはタレントの加藤晴彦さんを騙し合コンで40万円かかった費用を全額支払わせたことがあるんだそうです。

色々と言い訳したいことがあるかもしれませんが…自分も飲み食いしたのであれば割り勘にするべきですよね。

ほんとにクズ過ぎるエピソードです。

クズエピソード③「週刊現代」事件

入江慎也のクズエピソード② 「週刊現代」事件

入江慎也さんがネットで嫌われる原因となったクズエピソードその2は、女性スキャンダルとなります。

「週刊現代」(3月29日号)において、乱交やレイプともとれる蛮行を暴露された、今田耕司、宮迫博之ら吉本興業所属の人気芸人。

同誌の記事では、「無理矢理下着を脱がされた」「4P行為を拒否すると、『じゃあ帰れ!』などと罵られた」「今田との行為中、ビンタされた」などと、06年夏に起こった、中目黒にある今田のマンションで受けた非道な扱いを、A氏なる女性が告発している。

2008年に告発された上記記事中のホームパーティには、今田耕司さんらと一緒に入江さんも参加しており、女性に乱暴を働いた疑惑の人物として、入江さんもネット上で叩かれることとなりました。

ただし、この騒動は今田さんらが事実無根として訴訟を起こしており、和解案として「週刊現代」側が謝罪広告を掲載したうえ、550万円の賠償金を支払っています。

そのため、本来ならば週刊誌の誇張記事として終わっていた騒動だったのですが、後日に入江さんがトークイベントでこの騒動のことをイジり、被害女性を中傷してしまったことで、入江さんの人間性に疑問が持たれることとなってしまいました。

「裁判には入江も出廷していたらしく、当時の様子を『被害者の女は出廷してきたんだけどさ、途中で泡吹いて倒れちゃったんだよね』と面白おかしく話していたそうです。

もう何年も前の話とはいえ、所属事務所や先輩など身内が関わる事件を、一般人が集まる場でネタにしていいはずがない。

当日来場していたメディア関係者の間では、『入江をフリートークで使うのは危険』と、すでにうわさが広まりつつあります」(前出関係者)

ちなみに、入江さんが被害女性を中傷し始めると、それまで盛り上がっていたイベント会場は、シーンと静まり返ってしまったそうですね。

二つ目のカラテカ入江さんのクズエピソードは週刊現代事件と言われています。

この事件は女性とのスキャンダル問題です。

上記の内容を見るとかなりひどいことがあったのかと最初は驚いてしまいましたが…この内容は事実無根・嘘だったことが分かっています。

ではなぜカラテカの入江さんがひどいと言われているのかと言うと…。

トークイベントでこの女性について中傷したコメントを発言してしまったからなのです。

出廷してきた女性について途中で泡吹いて倒れちゃったwwと面白おかしく話していたなんて…なんて人なんでしょうか…。

嘘をついた女性もひどいのはもちろんなのですが…それでもそれをネタにするなんて信じられません。

カラテカ入江の副業の正体は本当にコンサルビジネスなのか?

自身の最大の武器「人脈」を活かし、ビジネスマンとしての商才を見せつけた入江。

視聴者からはビジネスセンスへの称賛と、芸人としての在り方への批判が寄せられている。

芸人をやり続けながら人脈を活かしたビジネスで大成功したカラテカの入江さん。

大成功した現在の彼には賛否両論。

すごいという声や尊敬できないといった意見が寄せられているようです。

「会議に出るだけで20万もらってる」→もしかしてアムウェイじゃね?w

カラテカ入江氏は人脈が広くて多いのでアムウェイをしているとの噂が一部で流れていますが、実際にはアムウェイをしてないそうです。

そもそも、アムウェイ自体が周りの友達や人脈に嫌われるビジネスモデルなので、今まで築き上げた人脈を成功するかも分からないアムウェイで潰してしまうくらいなら、人脈を活かせるビジネスを始めた方が高いメリットを得られますね。

カラテカの入江さんが開催するセミナーでの収入は1時間20万円という発言を受けて、ネット上ではそれってもしかしたらアムウェイじゃないの?という声が上がっています。

アムウェイといえばねずみ講で有名なビジネスですよね。

確かにそう言いたくなるような同じ匂いがしそうな雰囲気はあるようです。

【結論】アムウェイとの関係は不明も、「人脈重視」のビジネスモデルが最高に胡散臭いwww

入江慎也の知り合いには加藤茶夫人・綾菜の父親まで

現在の入江慎也さんの飯のタネとなっている「人脈作りのノウハウ」ですが、基本的にはノミュニケーションだったりします。

合コンや飲み会に積極的に参加しては、色々な人間と顔見知りとなり、どんどんと交流の輪を広げていくのが入江さん流の人脈の作り方となっているようですね。

入江さんの有名人人脈には、元女子サッカー選手の澤穂希さんや男子サッカー選手の長友佑都さん、大相撲の白鵬さんなどがいるとか。

その他にも、知り合いだった日本人女性の結婚相手という縁で、マサイ族の戦士とまで知り合いだという入江さん。

入江さんの顔の広さを象徴するエピソードには、加藤綾菜さんの父親と友人だったため、加藤茶さんとの結婚式の際には新婦側の席に座っていたという逸話まで残っております。

実際にはアムウェイとは何の関係もありません。

しかし人脈を使ったビジネスという点では類似点が多々あるかもしれませんね。

がしかし入江さんのような芸能人との人脈を作ってくれる人が一人もいなければ、一般人は死ぬまで芸能人との接点を持てないこともあります。

逆に芸能人からすると一般人のファンの方に会ってみたいけれども、闇雲に一人ずつ会って行くのは危険すぎると思うのかも。

カラテカの入江さんのような人が、そういう両者の間に入ってwin-winの形をとれば…これはネズミ講の一種ではなく、一つのビジネスとしてモデルになれるのかもしれません。

ファンの中には、死ぬまでに一度でもいいから竹内涼真さんに一度でいいから会いたいかもしれません。

ある人は100万円払ってでも高橋一生さんと一緒に一杯のコーヒーを飲みたいと思うのかもしれません。

もしも入江さんのような人がいれば…そんなチャンスが巡ってくるのかも?と思うと…彼のビジネスはこれからも色々と需要が多くなるのかもしれませんね。

スポンサーリンク
スポンサードリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする