朝妻久実は結婚してるの?大学は創価大学で高校はどこ?有田哲平の番組に出演? | 芸能人の結婚まとめ

朝妻久実は結婚してるの?大学は創価大学で高校はどこ?有田哲平の番組に出演?

フリーアナウンサーの朝妻久実さんの結婚事情!

高校、大学はどこだったのか?

有田哲平さんの番組に出演していた様子も暴露します!

 

朝妻久実は結婚してるの?

朝妻久実さんはフリーアナウンサー・クラブに所属し、2008年4月から一年間山陰中央テレビに契約アナウンサーとして在籍し、その後はフリーアナウンサーとして活動しています。

そんな朝妻久実さんのプライベートが気になったのですが、2010年6月22日のブログに 「結婚しました!」というタイトルを投稿したのです。

いよいよ朝妻久実さんも結婚か!?

と思ったのですが、 あまりにもくだらない内容で引いてしまいました

…みたいなポーズ。笑

ビックリしましたか?

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それはそうと、右手の薬指に光るものは何でしょう?

なんと、ストローの紙屑で作った、リボン型の折り紙指輪なんですっ。

アナウンサーである人が、こんな幼稚なブログでいいんですか?

と思わずツッコミたくなりました。

結局、結婚というのは嘘だったわけですが、その罰があたったのか34歳になった今現在も結婚はしていないようです。

 

朝妻久実の高校は旭川東高等学校

朝妻久実さんは北海道名寄市生まれの旭川市育ちで、 高校は「旭川東高等学校」を卒業しています。

部活は陸上部でした。

朝妻久実さんがアナウンサーを目指したのが、高校より前の中学時代だったようです

中学時代には、学級委員を務めたり人前に立つ機会も多く、イベントなどでインタビュアーを務めた際、担任から 「朝妻、お前、アナウンサーとか向いているんじゃないか?」と勧められたのをきっかけにアナウンサーになることを意識するようになったと言います。

もともと目立ちたがり屋さんだったのでしょう。

アナウンサーになろうとする女性は、いい意味で計算高くて目立つポジションにいる女性です

だからこそ、ミスコンなどに応募する根性があるのです。

 

朝妻久実の大学は創価大学教育学部

そして 大学は「創価大学教育学部」へ進学

北海道旭川市から上京してきました。

在学中はチアリーディング部「パンサーズ」に所属しました

チアリーディング部ってビジュアルが良くないと入れないと聞きますが、やはり将来アナウンサーになるほどの器かどうか、部活動からも分かります。

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朝妻久実が「有田哲平の夢なら醒めないで」に出演

2018年7月31日放送の「有田哲平の夢なら醒めないで」に朝妻久実さんが出演しました

タイトルは 「お仕事下さい…女子アナにしがみつく雑草軍団SP」

番組内容はコチラ。

140社全滅…月収10万円…それでも女子アナとして生き残りたい雑草軍団が登場!

自称ケーブルネットのミトちゃん・山陰の中野美奈子・宇都宮のアヤパン…この中に未来の人気アナは存在するのか!?

謎のエアー食リポ・ 早朝チアガール・チョコレート大作戦など、女子アナとして売れるための秘技を披露し、大橋未歩アナに挑戦状!さらにスタジオで号泣者が…今夜はなかなか刺激的です!!

この中の「早朝チアガール」というところで朝妻久実さんがフューチャーされたのだと思います。

朝妻久実さんは大学時代のチアリーディング部の経験を生かして(?)、26歳の時に「全日本女子チア部☆」に入部していました

活動内容は、

毎週火曜日AM8:30から新宿駅西口丸ノ内線B14出口を中心に、池袋駅、新橋駅等で活動。

朝妻久実さんは2代目の部長を務めました。

 

朝妻久実の強烈な個性に有田哲平が疲れ果てる

「有田哲平の夢なら醒めないで」に「お仕事下さい!女子アナ雑草軍団SP」に出演した朝妻久実さんの強すぎる個性に、有田哲平さんが疲れ果てる姿を見せたと言われています

アナウンサーとして売れるために通勤ラッシュの駅前で道行くサラリーマンをチアで応援しているという朝妻アナ。

実際の映像を観た有田は「見てる方、サラリーマン1人もいなかった。追っかけみたいな人しかいなかったじゃないですか」とツッコミを入れる。

加えて 「あれを見て誰もアナウンサー頑張ってるとは思わないわけですから。

方向が違ってるのかなと僕は思っちゃうんですけど」と忠告したが、朝妻アナは「そうですか?私もしね、有田さんの隣にいたらいつも耳元で『ファイト!ガンバ!』って(言ってあげます)」とチアができるアナを主張。

そんな朝妻アナに有田は 「それ女子アナの仕事じゃないですから」とツッコむ。

雑草軍団とはよく言ったもので、アナウンサーとして崖っぷちだからこそ仕事は選んでいられないということのようです。

アナウンサーでいつもキラキラしている存在ですが、まだまだ活躍出来ていないアナウンサーも多くいることがよーく分かった番組でした。

でも、何とか爪痕を残したい、この番組を機にお仕事もらいたいということがひしひしと伝わってきて、ちょっと気の毒にも思えてきましたが。

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